国際の最近のブログ記事


ブルーノアのモーターが動き、スクリューが回転しました。船だから当たり前と思えることかもしれませんが、これを実行できるには相当の努力が必要です。 機関担当者はモーターを起動するまでに多くの困難に直面しました。ですから、これをクリアした時の喜びは他では得難いものでしょう。その時撮影された映像から感動が伝わってきます。

スペシャル参考:水素船ブルーノアの初運転に成功
 
どのような困難だった?→近日公開 http://www.mag2.com/m/P0007478.html



紆余曲折を得てブルーノアは進化し続けます。この経過をビデオカメラで撮影し、ドキュメンタリー映画にするプロジェクトが進行中です。 この船の最終形態は実現できますが、簡単にできることではありません。機械の故障や、資材の調達の問題など、多くの課題が立ちふさがることでしょう。それでもチャレンジしていくことが明日へ繋がっていくのです。

 このような感動を現在の若い人達にも知ってもらうために映画をつくります。そして国際フォーラムなどで世界に向けて発信します。ピッチング・セッションを考えていますが、 ディレクターとして活躍したい方がいれば下記にコメントを残してください。世界に名を広めたいのでしたら最高のチャンスです。

http://www.facebook.com/pages/Documentary-of-hydrogen-ship-Blue-Noah/284526048239139?sk=wall

 
今後の日本経済の状況が好転すると断言できる人はいないと思います。今日より明日、時間と共に状況が悪くなるなら、今できることをやっておくべきでしょう。 既に沈んでゆく側と、浮かぶ側に分岐し始めました。船もスクリューが回転し前進します。映画も観た多くの人が前向きな気持ちになるような作品にしたいです。

参考:2年後に手取り最大60万円減少 増税、年金保険料上げで 

ここ最近の朝鮮半島の動きが慌ただしいので何か起こることは想定内でした。そして今日、「北朝鮮が韓国に砲撃」のニュースが流れました。北朝鮮と韓国の衝突は何度は起こっていますが、海上におけるニュースが多く、今回のような陸上の衝突は今までとは違う展開を予想してしまいます。

最近の流れ

  北朝鮮が韓国に砲撃、60〜70軒炎上か 韓国軍が応戦 2010.11.23 15:29

朝鮮半島では核兵器による汚染、中国では原子力発電所のズサンな建設による放射能漏れが起これば日本もその汚染から免れることはありません。黄砂が大陸から飛んでくるように、見えない、臭いも無い放射能が日本の土地と人を汚染することも考えておかなくてはなりません。

遠隔教育「秋月」では、それに備えガイガーカウンターによる放射能自動測定器をつくりました。危機意識のある方達が、自分の家族や仲間を「見えない恐怖」から守る為に全国に配備しています。また、スマートフォンを使用した遠隔操作によるマシンの訓練も行っています。汚染された災害地や現場にも入り、備え付けのカメラで状況を把握することができます。そして、貴方もそれに参加することで自分や家族の生存率を上げることができるのです。


「こんなことは想像もしなかった」と上記ニュースの韓国市民の声があります。しかし60年前は北と南に分かれて戦争していました。歴史を振り返れば、そのような出来事は何度も繰り返されているのですが、学ぶことを忘れてしまった人々は「自分には起こることはない」と思っているようです。

今後のことを考えて、12月には台湾へ渡ります。また、年末にはガイガーカウンタV2の展示や雷電システムと呼ばれる最新の技術を駆使したシステムを披露します。さらに、その先がどうなるかは12月31日の夜に語られるでしょう。

「日本の恐ろしい真実」の最後に著者の言葉があります。目を通しておくのをお勧めします。

図:  

参考:英総選挙まさかの三つどもえ 第3党・自民、支持率1位

5月6日投票の英国総選挙で、第3政党の自由民主党が労働党、保守党を押さえて一位に躍り出ました。二大政党以外の党が支持率トップに立つのはきわめて異例なことだそうです。確かに、教科書でもイギリスの二大政党性は記載がありました。それほど長い間続いていたのでしょう。

「双頭の蛇」とは互いに対立しているように見せながら、実は裏では手を握っていて思惑通りに権力を思いのままにしているといってもいいでしょう。多くの小説や映画、アニメでも観られるストーリーです。そして、これが実社会でも存在しているのです。

関連:Never Say Die!

最近の中国とアメリカも軍事的には対立姿勢を前面に出しながら、経済面では互いに利益を享受しているのではないでしょうか。世界情勢に無関心のままでは日本は孤立し、搾取され続けるばかりです。

長い期間、イギリスを動かしてきた保守党と労働党による茶番劇が終わろうとしています。新しい時代の幕開けですが、このような時には一波乱無くもないです。世界の混乱も視野に入れれば、石油の輸入が途絶えたりするかもしれません。すると、移動手段や輸送手段を失った日本経済は混乱に陥るのが難しくなります。そのような時のためにEVバイクを

 ドバイ危機 世界に混乱広がる

アラブ首長国連邦(UAE)ドバイ首長国の政府系投資持ち株会社ドバイ・ワールドの債務返済延期要請を受け、世界の金融機関が新たに損失を抱える懸念が出てきた。震源地のドバイやペルシャ湾岸諸国でも混乱の拡大が懸念されている。 

◆「最悪でも管理可能」 

英紙フィナンシャル・タイムズ(電子版)によると、米金融大手シティグループと英バークレイズ、ドイツ銀行、クレディ・スイスは26日、債務繰り延べ要請を行ったドバイ・ワールド関連のリスク資産はわずかだと非公式に説明したという。 

出典:フジサンケイ ビジネスアイ

ドバイ危機はリーマンショック以上の経済的な悪影響が予想(確定でしょう)されていますが、情報操作されている為にその重要さが伝わっていないようです。多くの人が世界を覆う津波によって怯える日を過ごさなくてはなりません。

これにより資本主義経済は最期の叫びをあげるでしょう。借金返済が出来なくなった先進大国が戦争により借金を踏み倒そうとする話は的を得ています。その対立構図を見れば日本は他の2国と並んで被害を受けるのが確定されています。

様々なものが破壊されていきますが、次の時代の新しいカタチというのも既に視野に入ってきています。もちろんドバイショックに気づくことさえできないのであれば、未来も見ることはないでしょう。

 原子力関連は「満額」

政府の行政刷新会議の「事業仕分け」最終日の27日、仕分けの対象になった「電源立地地域対策交付金」(経済産業省、概算要求1149億円)のうちの原子力関連は満額認められた。使途についても「自由化して地方の裁量に任せる」と明記され、全国最多の14基の原発が立地する福井県に有利な結果になった。

 論点は二酸化炭素を多く排出する火力発電所への支出の是非に終始。原発関連はほぼ争点にならなかった。温室効果ガス削減目標を掲げ、原発を推進したい民主党の思惑も見え隠れした。 

出典:毎日JP


03-1.gif

上の図は2007年時点の中東の石油埋蔵量を表していますが、正確に記載されているのイランとイラクくらいで他はデタラメと言えましょう。つまり、既に石油の枯渇は始まっているのです。

ここで民主党は二酸化炭素の排出量の削減を掲げているので、石油に代わるクリーンなエネルギーとして原発による発電の推進に力を入れています。これを裏付けしたのが上記ニュースです。

原子力発電の役割が今後世界で必要なものと認識され、需要が高まれば燃料であるウランはさらに高騰していくでしょう。これにより、ウラン利権(=ダイヤ利権)ロスチャイルド(ロンドン)は大きな利益を得ることになります。

83a824687724e393627b76e6b7c88404.png

利益を得る得ないの問題よりも重要なのが、民主党は海外勢力との密約(ロンドン密約)により日本で黒歴史を実行するのです。

 

 2009年7月12日に放送されたアレックス・ジョーンズ・ショーの中で気になるフレーズを抽出し、参考の為に記載します。  文章には連続性が無く意味の繋がらない部分が多く見られます。気になる方は動画をご覧ください。    

 

 

dff549f7796b1718de9d6e87eb2f1231.png

 

 

 01/10

優生学

ジョーン・ホールドレン

ac7ea66e1bcaf50d572bfe0fb2c866ed.png

この異常者に比べれば、ジェフリー・ダーマーは、借りてきた猫だね。

この男が現在進行中の人種改良計画の中心人物です。

人種改良計画・地球独裁に立ち向かう情報戦争をお送り致しております。

機密から外され、第三次世界大戦開始の口実として全米でテロ攻撃演出を企んだと政府はみとめました。

クィグリーは大英帝国公式の歴史を、連邦準備制度法でアメリカを乗っ取ったこと、ファシズムと共産主義を操ったこと、ヒトラー、スターリンに資金提供したこと、全て誇りを持ってかいています。

悲劇と希望

例えば、アル・ゴアが世界政府の必要性を語っている、先週カナダの首相も世界政府を促したし、先週はローマ教皇もね。

ランド研究所の文書を見て」

今はどうだい。どのニュースでも世界政府を認めているよね。

 02/10

1950年代には33人に一人、今は3人に一人がガンで死んでいるんだから

そこで何もしないで、あなたと家族の命を危険にさらさないでください

あなた達全員、私も含めて、この攻撃をうけています。

マスコミは気を逸らそうとしているの、わかる?その間にも、優生学者はあなたを「柔殺」している。完全包囲網体制でね。

水に薬品をいれあなたを不妊にします。あなたを予防接種で不妊にします。あなたの赤ちゃんを殺します。彼ら本当にナチスだからです。環境運動とか全く関係ないんです。

エンドゲーム(終盤)ー世界を奴隷と化する青写真

「人口の9割を殺さねば」聴衆は涙の陶酔。死のカルトです.

皆さん、これが大勢です。これが標準です。

彼らは支配欲狂のカルトです。権力の地位に就いて、これを実行している事に非常に満足しているんです。そして、あなたがたが無関心で何もしないことを笑っているし、本にもしているんですよ。

「あなた方は無関心。だから社会的自然選択説により、死ぬのはとうぜんだという証拠だ」ってね。

衝撃的現実です。ヒトラーのやったことは本当です。でも、単なる分家です。

秘密優生学というおおきな流れの中の小分派なんです。

 03/10

「イギリス人に嬉しい知らせです。世界政府を通じてどのように世界の人口を減らすか話し合いました。」

見出しは、「億万長者の会、過剰人口の抑制策に取り組む。」「米の長者ら、環境、社会、産業への壊滅的脅威の対処方法を議論する。」

いいですか、機密解除の内部文書にはですね、

このために、種子保管庫、人間・動物のDNAの貯蔵庫が創設されました。また、実際に世界的疫病を人口生産していることも、

 

Noah.gifのサムネール画像

関連:環境破壊に備える富豪

 

「頭のいい、白人、ユダヤ人、ゲルマン系、北欧系をまず排除する」って言っているんだぞ「オレ達の基本計画の邪魔になる」からだって。

合衆国政府の公式政策は、戦争を始め、飢饉を創り、各国に金を払って各国の女性に断種を強制して、世界の人口を減らすこと、とあります。

1973年に書かれ1992年に機密解除されました。

兵器化された食料だ、と書かれています。

「虐政への道」

でも、大衆は信じない。直感的に分かるんですよ。

オバマの科学庁長官の親分ジョーン・ホールドレンは、「地球を守るため、強制堕胎、大量断種が必要」と書いています。

極端な全体主義的方法で人口を管理するよう提唱しています。

ホールドレンは同様のことを世界的炭素税でやりたいと言ってきていることです。

国、世界に負債を抱えさせ、資力を意図的に縮小させ、あなたが子供を持つことさえ困難にさせる目的です。

 04/10

あなたは今、生物・化学兵器で襲われているんだよ。

「環境保全」としてケムトレイルの空中散布も奨励しています。

だから、みんなパーキンソン病ギランバレー症候群とかになるんだよ。

アル・ゴアが世界政府を促しているのを見ます。ロシア大統領は世界準備通貨を促しているし、ローマ教皇も世界政府を促しています。

「各国政府は試験的にケムトレイルの散布をしていたんだってさ。」

「ヴォイオックス製造元メルク社が刺客用医師名簿作成」

「母親の意思は無視して、母子家庭と十代の母の乳児を取り上げ、両親のいる家庭へ引き渡すべきである。」

子供保護サービス(Child Protective Services)は優生学者集団が・・・とにかく約百年前、イギリスで家庭裁判所を設置したのが由来です。

実質は民族衛生裁判所であって、これがアメリカに導入されたのです。

皆さん、奴等はほぼ全てを仕切っているんですよ。

人口削減のために地球政府を作って環境炭素税を課そうと言って、大きなニュースになっていました。

地球温暖化の批判で太陽が原因と言えないようにする気です。

ヘイトクライム法案はとにかく何でも勝手に禁止できる法律で、下院を既に通過し、上院も通過する見込みです。

公式の国連政策である「1996年生物多様性の査定」は、世界の各国政府が八割の人口削減を整然と行うように求めています。

 05/10

ロックフェラー家は百年以上も前に環境運動を作り上げ、性悪説を通して優生学を広めたことを環境保全主義者らに説明したいと思います。

新世界秩序の運営方法と基本計画の私等の理解の正当性を示しているんです。

同士争いをさせることにより真の敵は社会工学者・社会構築者であるところの支配者である、と人々が結束して気づかないようにするためです。

だから多文化主義は名ばかりで国をバラバラにしているんです。

IBMはまさに国際銀行家の企業で優生学が目的です。

 

48349e0e336f32e94e19c35d0c71d1f3.png

 

世界政府が地球炭素税を導入し全産業を破滅させ大多数が暮らせなくなるようにする計画がある事実の他に、

もちろん、奴等に踊らされた環境保護という名の宗教信者等は地球救済のためにやっていますよ。

これが奴等が世界経済を破綻させる理由でしょう。

ヒトラーはこいつ等のやり方を真似たんですよ。

公然とエコサイエンスという本を書いて、強制断種、強制堕胎、世界警察国家、毒水を要求してあなたを断種します。

 06/10

赤子が殺され、Bプラス未満の女性は避妊手術させられました。

優良人種競争をアメリカ、イギリスでやったらヒトラーが興味を示し、ロックフェラー家がドイツのカイザー・ビルヘルム研究所へ融資しました。今は、IBMとヒトゲノム計画が支えている、コールド・スプリング・ハーバー研究所にも融資しました。

優生学の本性は賢い人を狙うことなんです。「北ヨーロッパ人とユダヤ人と一部の日本人は賢いから邪魔」

だから実は奴等の正体も北ヨーロッパ人なんです。

一番上の連中の興味は権力・操作、そして将来を決めること。

バートランド・ラッセル」とか「ジュリアン・ハクスリー」や「地球政府の優生学」で検索すれば、「悲しいけれど皆を殺します」

子供税の話ですが、これはアメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア、ヨーロッパで提唱されています。

中央銀は優生学者の集団だから中央銀が支配しているところではほぼそういうことになります。

だから、巨大多国籍銀行で政策が決められていることになります。

『子供税地球救済に不可欠と専門家」

1947年以来完全に秘密にされている闇の政府が米政府のものだけでも何百という文書で政府が自国の飲料水に毒を混ぜていたと打ち明けました。

そうだ、発がん性のウィルス入りワクチンもね

「基本的には国家が子供を育てる社会へ方向付け」

「次の段階の社会では、子供は国営の学校へ一日12〜15時間通い、家に帰ったら寝るだけで」

段階的に大衆を「飼いならす」わけです。中国には既にこの原型があります。

 07/10

でも、はじめから、みんなが他の人のためにお金を支払うような巨大政府のマフィア体制がなければ、みんなが、同じように細かいことまで操られることはないんですよ。

みんなを引っ張る人材を狙う。

ガーダシルだって裕福な家庭の子供に与えられるんです。

あるのは、人種、未来の操作、大量殺戮、世界政府。

「ツァイガイスト・アデンダム(潮流・付録)」

世界政府が強制断種や人口削減をどのように政策としてやるべきか教えています。

新しい「操り人形」が現れただけだし・・・

 

銀行家は世界経済を自滅させて、あなた方を破産させて政府の下に集め、政府企業で働かせます。完全に政府依存になったところで皆殺しにするって寸法。

これが柔殺兵器。完全包囲網

ヒトラーに尊敬されたマーガレット・サンガー女史の計画家族連合も革新的で

 

180px-MargaretSanger-Underwood.LOC.jpg

「偉人」バートランド・ラッセル氏の文章がありますが科学的独裁政権と優生学においてこの人も革新系の人に敬愛されていますよね。

オバマの科学長長官によれば、炭素税は新たな封建制だから経済のあらゆる面を支配して我々を破綻させられるそうですよね。

だから貧乏で子供も持てないし、農場から追い出され政府の補助金で都市に住まわせられ、「規則だから。みんながあなたに支払っているの。残念だけど子供はだめ」って言われる。

奴等の企みは、全てを政府支配におくには、まず、この体制で満足させて飼いならして、政府に全員頼るようになったところで、一掃するって寸法。

「中央集権かされた超国家政権がすべてを監視し、超国家警察を使って上述をとりしまる。」

「地球政権には各国の人口を決定できる権限が与えられる。」

「人口問題が社会的に深刻となれば、義務的中絶をも伴う強制力のある人口制限法は現行の憲法下でも合憲となりうる。」

そして地球温暖化の危機を利用してこれを推し進めたい、と彼は1977年に言っています。

 08/10

1990年代中頃まで飛行機雲は数分と保たなかったんですよ。

地球規模の環境破壊、人口干ばつ、洪水で作物が穫れなくしておいて「干ばつ・洪水を解消するため世界政府を作りましょう」って言い出すつもり。

破局を作って解消法を出しやがる。

自演テロを理由に警察国家を確立し、断種・環境税・家屋検査を行って支配する。

すなわち、強制断種、強制中絶、世界政府、炭素税で支配を企む政府教書の共著者はジョージ・ブッシュお顧問だということです。

イギリスのタイムズ紙のディビッド・ロックフェラー、ビル・ゲイツ、ウォーレン・バッフェットが所謂「秘密の会議」を開いたという記事あったでしょ。

金持ちが人口削減を秘密で話し合っている。

政府は、事前に知りながら、何百人もの自国兵士を化学、生物、放射線で殺しています。

この前調べたら、ビル&メリンダ・ゲーツ財団とウォーレン・バフェットの優生学財団だけでも650億ドル越えていました。

『ロックフェラー家が始めてヒトラーに融資し、ヒトゲノム計画をやっている」って書いてあるもんね。

 09/10

奴等がいうには、20〜30年延命する技術が可能になったことと関係あるそうです。この技術はそのうち無制限に伸ばせるまでに発展すると報道されています。

ロックフェラー家も、ロスチャイルド家も、イギリス女王も、みんな公然とした優生学者です。

これが歴史上の真実ですから

ヒトラーが恥をかかせると、さっさと地下に潜ってしまい、社会を陰から操るようになりました。

それから福祉国家体制という網をつくりだして、その網で大衆を捕まえました。

「コンピューターに飽きたビル・ゲイツさんお天気の制御に舵を切る」

じつは、太陽光を遮断して収穫を減らし人を飢え死にさせるのが目的

気象学者で天気兵器の父ベン・リビングストンさんが、

ディビッド・ロックフェラーが地球を救うの、あとオランダのベアトリクス女王も。

それに多くの支配欲に溺れた奴等も殺されているのにそれでも追従している。

世界教会協議会はロックフェラーの操る偽教会って言いたいですね。

 10/10

でも、ヨハネ・パウロ二世が新世界秩序を求めるといったのは事実です。

 

200px-John_Paul_II_Medal_of_Freedom_2004.jpg

奴等の企みの全貌が一冊の教書にまとめ上げられている。

 

関連:新世界秩序の正体は、三つの帝国だった!

  :アレックス・ジョーンズ・ショー 

  :新世界秩序の完成

 

通貨危機

| トラックバック(0)

 エリザベス女王を早くイギリスから追い出すべきだ

イギリスのエリザベス女王はナチの裏切りものであることがついにばれたので、早くドイツに逃げないとイギリス国民に吊るされるだろう。

MI6幹部からの情報によると、ドイツ系であるウィンザー一族(本名バテンバーグ)はドイツによる長期英国帝国乗っ取り計画をしてきた。第二次世界大戦でイギリスがドイツに負けなかった本当の理由は、エリザベスとヒトラーの密約があったからだそうだ。戦後ヒトラーはアルゼンチンに行きアメリカをナチ国家にする計画をパパブッシュを利用し実現した。

エリザベスはオランダのべアトリクス女王など他のビルダーバーグのナチ達と共に911の自作自演を演出した。また彼女は有色人種を中心に40億人の虐殺と残りの人類の家畜化計画に参加をしているらしい。そして彼らは自分達の僕であるオバマ大統領にノーベル「平和賞」を与えた。

最近得た情報によると彼らの次の911的な企みは「宇宙人」の到来だ。その為にオバマ大統領は11月頃に「宇宙人」と記者会見をする可能性があり、その際に彼らがずっと隠していた円盤も披露する予定のようだ。多くの洗脳された人々はとても感動するであろうが、騙されない人も少なくはないはずだ。彼らは未だに世界のファシスト独裁支配を企んでいるので気を緩めてはならない。

出典:BenjaminFulford

 新世界秩序に前進中・・・?

小泉政権下における聖域なき構造改革や、アメリカ発の世界同時不況などで日本人の生活は徐々に破綻しつつあります。主に中間層が破壊されていますね。経済や通貨を使った戦争は目に見えにくいだけに分かり難いです。武力で日本人を殺していけば一致団結されてしまいますが、真綿で首を絞めるように失業や減給、原発震災などで追い込んでいく戦略のほうが賢い。その結果として国に頼らざるを得ない人間が激増していき、民主党政権下では社会主義的政策がとられていくのではないでしょうか。

出典:Never Say Die!

経済不況も本格化してきました。不景気の影響を受けて失業者は世界中で増え続けいています。住むところを失い、食べる物も少なくなれば、生か死かの決断を迫られます。「生」を選べば罪を犯すでしょう。「自分は悪くない、世の中が悪いんだ!」と叫びながら混乱した社会を望むのです。また、「死」を選べば自らの命を絶つでしょう。今後はさらに犯罪が増え、そして多くの人が不幸を迎えるでしょう。

既存の通貨が麻痺するのです。通貨の本質は物と物の交換手段にすぎません。コミュニケーションの手段なので、既存通貨が麻痺すれば代わりのものを立ち上げればいいのです。日本語でコミュニケーションを取る私達ですが、日本語が通じなくなれば英語を使えばいいのです。言葉によるコミュニケーションができないのであれば、「手話」を学べばいいのです。

そのような状況が迫ってきています。その前に準備をしなくてはなりません。地震災害が起こってから食料を買いに走るのではなく、事前に数日分を確保しておくことです。本棚が転倒してきてから支えるのではなく、先に防止策を施すことが正しいのです。

関連:昨日より今日

既存通貨が麻痺するのであれば新経済システムを準備しておくことが大切です。円やドルがその力を無くしても、食料や物が消えるわけではありません。新しいコミュニケーションの手段を確立することで、旧い体制の崩壊から免れることができます。この行動により、何もしなかった者よりは生存率が向上するのです。


現在の社会や環境が増え続けた人口を維持できないのであれば、削減すればいいと考える人達もいるようです。時には戦争、時には疫病。労働力が必要であれば提供させられ、利用価値も無くなれば捨てられるのです。人は日々のパンとサーカスに身を委ね、管理されていなければなりません。その為に多くの人を洗脳する虚実が演じられるのです。

食物連鎖の頂点に立つのが人なら、それを間引くのも同じ人ということです

関連:経済社会の食物連鎖/流水成道

今日、多くの人が望まない不幸を迎えていますが、共通しているは、通貨というコミュニケーションを失い(お金がないということ)、集団から孤立しているという点です。そして今後さらに多くの人が飲み込まれていくのです。このような状況に追いつめられないようにする為にはどうすればいいのでしょうか?簡単です、新しいコミュニケーション手段を持ち、仲間と集うことです。新しい門が開いたようです。→Win対応『秋月』の導入

未来をつくるのも、人ですね。


 

 金価格は1500米ドルまで上昇すると予測

 Sydney, 2009年10月12日, (ABN Newswire) - 金を扱う会社としてオーストラリアで第二大手のLihir Gold Ltd (ASX:LGL)は、先週史上最高値にまで上昇したことを受けて金価格は1オンス当たり1500米ドルまで上昇する可能性があるとのコメントをした。

米ドルが安値を維持し中国が補充を行い投資家がインフレに対するヘッジに備えたことから、金の価値は高騰している。Lihir Gold のチーフエグゼクティブArthur Hood氏は、更なる上昇を予測しており1500米ドルレベルは完全に達成可能であると見ている。

「中国は保有量を増加させているものの金の比率は依然として同様であり、それ自体でそのため中央銀行からの需要を引き上げる可能性がある」と同氏は語る。

供給量は緩やかな減少を見せているものの、金の実需は安定しつつも上昇している。多くの中央銀行は金保有量を増加させていると見られている。

出典:abnnewswire

a9f288fe2d802bddc0f878bf5b9353d8.png

金価格が上昇しています。

金価格の上昇は、その対に存在する紙幣(ペーパーマネー)の価値の下落を意味します。もちろん、ここで言う「紙幣」とは「ドル」のことです。ドルを売り、資源である原油や金を購入するのですから、ドル安は当然の結果と言えます。これがいつまで続くのか、FRBの要人発言から推測する橋前氏の指摘は納得できるものです。(秋月便り第138号をご覧ください)

1トロイオンスが1000ドルを超える状態が続いています。これはペーパマネーから金現物への逃避が始まっており、やがてドルはその価値を限りなく下げてしまうでしょう。

英紙インディペンデントの記事によると、将来における原油取引体制ではドルを使用せず「円」や「人民元」「ユーロ」「ゴールド」などを決済に使うということです。世界はドルの崩壊を確定しているようです。

基軸通貨であるドルの崩壊は私達の生活に大きな混乱を伴うでしょう。どれくらい、「円」やその他の通貨がドルの代わりとして成り立つのでしょうか。既存の通貨がその価値を失わないのであれば、それでもいいのでしょう。しかし、その価値を損なった時、私達の生存は厳しい状況となるやもしれません。ですから、それまでに新しい経済システムを構築することが求められているのです。


 

 【前編】前々からこうなると決まっていた・・・今こそ、私たちは立ち上がらなくてはならない

一部引用--陸軍新兵の死に続くその後の「豚インフルエンザ」対策の集団予防接種は、何百人という単位の人々の神経機構に影響を与え、脚部、上肢、顔における麻痺と呼吸障害を引き起こすギラン・バレー症候群という自己免疫疾患を発症した。少なくとも、二十五人が死亡し、より長い期間で見ると、その数ははるかに多くなっている。

製薬会社と世界保健機関は、私たちに「豚インフルエンザ」ワクチンは安全だと言っているが、同時に「豚インフルエンザ」ワクチン接種の結果としてギラン・バレー症候群の増加を警告する保険当局からの親展の手紙が、イギリスの六百人の上級神経科医に送られていたことが明らかになっている。

この手紙は、公衆衛生を監督する公的機関である健康保護局から神経科医に送られてきた。それは、「今回のワクチンによって引き起こされる可能性のあるギラン・バレー症候群と呼ばれる脳障害の増加に警戒するよう」忠告していた。「ギラン・バレー症候群の危険があるため、私は豚インフル注射をしないだろう。」と上級神経科医の一人が言ったことを、ロンドンのデイリーメール紙は引用している。

素晴らしいだろう? 政府の「健康保護」局は、六百人の神経科医に予想される影響について伝えている。だが、大衆にでは無い。

米国疾病予防管理センターは、H1N1ワクチンに対して深刻で命にかかわる可能性のある三万種の反応を公式に予測しているが、同時に、その影響を受けるのは十人中三人の被接種者だけであると主張している。六十五歳以上の人たちには、さらにその必要性は低くなる。

続きはリンク先でご覧ください。

出典:David Icke in Japan

世の中の常識とされるものを否定すれば「変人」と言われてしまうでしょう。さらに状況が悪化すれば「狂人」とされ日の当たる場所を歩けなくなるかもしれません。

気づいていても気づかないフリをすることで今の生活を守ろうとするのは可能ですが、待ち受けていものは多くの不幸でしかありません。「知らなかった」から「気づかなかったから」と自分の態度を肯定しても、それは多くを失った時です。

41EW3JF6RHL._SS500_.jpg

第二次世界大戦後中、ドイツはユダヤ人を大量に虐殺したことで教科書に記載されています。しかし、それ以上の数を上回る人々が共産主義国家において虐殺されました。なぜ、このようなことが起こったのか?

それらに関する本を読むと分かるのですが、多くの原因は、時に民衆が「見ない」「聞かない」「知らない」と無関心を示し、時には「自分にとって都合のよいもの」に関心を持ってしまうことでした。共産主義黒書(ソ連篇)

簡単に言えば、自分のことしか考えなくなった庶民が増えてしまうと、為政者の思うままにコントロールされ、やがてその失政の責任は庶民が負うということです。今の社会にも通じることがあるでしょう。それを感じることができるなら次の展開も想像できるはずです。

 パンデミックの時期を知る人

Spanish_flu_death_chart.pngのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像

豚インフルエンザ(H1N1型)で世界中が騒いでいる。

前回紹介した、 ギラン・バレー症候群の病名は1916年にこの疾患を報告したフランスの内科医ギラン (Guillain) とバレー (Barré) に由来する。その2年後、1918年、世界中でスペイン風邪(H1N1型)が流行した。

女優の大原麗子は、1975年にギラン・バレー症候群と診断された。その翌年に、アメリカ軍施設で豚インフルエンザの集団感染が発生した。そして、1977年はソ連風邪(H1N1型)の流行。これはエピデミック(局地流行)。

ギラン・バレー症候群の名が一般の人の目に触れてから1〜2年後、インフルエンザが猛威を振るっている。

そして、2009年2月に女優の釈由美子はギラン・バレー症候群であることを自分のブログで公表している。つまり次のパンデミックは、2010年か、2011年頃。現在のインフルエンザは遺伝子が組変わり世界中に広がる。・・・・・考えすぎのようだ。

出典:琵琶湖の海月

多くの人が気づきながら行動できない現状。これから推測できる未来は決して明るいものではありません。歴史には多くの庶民の不幸が記録されています。この不幸が続くのは庶民である私達が何も学ばず、何も行動しないことが原因です。幸も不幸も自分の手で育てているのですね。

 

 

オバマ米政権 「核の傘」を民主党政権に強調へ

2009.9.6 20:24

【ワシントン=古森義久】米国のオバマ政権が新しい核戦略への日本の関与拡大を求め、特に中国の核戦力に対する米国の「核の傘」の効用を日本側に強調する政策に傾き始めたことが明らかとなった。日本の民主党次期政権の非核推進の姿勢に逆行するもので、日米同盟での核の位置づけをめぐる断層の広がりも懸念される。

 核戦略に関する米国議会の超党派政策諮問機関「米国戦略体制議会委員会」(共同議長=ジェームズ・シュレシンジャー、ウィリアム・ペリー両元国防長官)は5月に総括した報告書で、米露核軍縮について米国は同盟諸国とも詳細な協議をしなければならないとした上で、日本の関与拡大の重要性を強調した。

 具体的には(1)核問題では特に日本との間でより広範な対話を確立する時期となった(2)これまで核問題の対話は日本政府の希望により限定されてきた(3)日本との核問題対話は核拡大抑止(核の傘)への信頼性を増大させる-とオバマ政権に政策上の勧告をした。

 オバマ政権はこの勧告を採用する形で、7月中旬の日本政府との日米安全保障高級事務レベル協議(SSC)において、初めて「核の傘」を含む核抑止力のあり方に関する定期的な公式協議の開始を提案、日本側の同意を得た。

 同委共同議長のシュレシンジャー氏はこのほど、米大手紙ウォールストリート・ジャーナルとのインタビューで、日本との核協議の意義などについて、(1)同盟国が米国の核抑止の保護に信頼を置かなくなると、独自の核抑止を求め、新たな核開発競争へ進む場合が多い(2)日本との核協議開始の勧告理由の一つも、その信頼性喪失を防ぐことにある(3)米国は日本に対し、中国の核兵器数百基のさらなる増強の脅威を提起して、「核の傘」の保護を強調すべきだ-などと述べた。

 シュレシンジャー氏はさらに、民主党の小沢一郎氏による「日本はそのつもりになれば核弾頭数千基を容易に製造できるだけのプルトニウムを保有している」という趣旨の2002年の発言を取り上げ、「米国の核の傘が核拡散防止に果たす重要な役割がよくわかる」と、日本の核武装に対する米側の懸念をも示唆した。オバマ政権の日米核協議には、日本の核開発を防ぐという趣旨も含まれている。

   
   出典:産経ニュース   

民主党政権が円高を容認する姿勢を全面に出した。今までドルを買い支え、つまりアメリカを支えていたこととは反対に日本はアメリカと距離を置きたいということだ。しかし、それは困るとアメリカは日本を離さない、離したくないと。中国や北朝鮮からの核ミサイル攻撃を強調し、核の脅威から日本を守れるのはアメリカだと主張する。

 
たしかに、アメリカの軍事力が急激に衰えたわけでもない。核の傘の庇護のもとで今後も日本の安全を確保する為には簡単に手を切ることもできない。そして、激動する世界の中で中国が大陸から押し寄せてこないとも限らない。
 
しかし、仮に中国や北朝鮮から日本にミサイルが着弾した場合、アメリカは手を出すだろうか。アメリカが直接関与した場合、ミサイルの狙いは太平洋も渡ってしまうだろう。やはり、日本を大陸寄りにしたくない、核兵器を持たせたくないということだ。アジアに覇権は譲りたくないと。今から国内の混乱に力を注がなければならないアメリカとしては気が気でないはずだ。
 
日本はいづれ核兵器の保有をすべきかどうか選択を迫られる日が来る。混乱するアメリカは頼りにできないから日本も核兵器を保有し「核の傘」を作るべきだと騒ぎだすかもしれない。だから、日本の闇にうごめく存在の動向が気になる。長崎の恨みとして国内のプルトニウムを兵器転用することもできる。しかし、広島や長崎の犠牲者はそれを望んではいないだろう。日本は「核の傘」ではなく、雨の日は寒さから人を守る「雨傘」であり、強い日差しの日は暑さから人を守る「日傘」であるべきだ。
 
 
失業率の上昇は避けられません。新経済システムの構築を目指しましょう。
今日も仕事にあぶれた(umbrella)  By 倉橋