政治の最近のブログ記事

 

自民党執行部を批判してきた舛添氏が、新党を結成の意向を表明ました。自民党を離党し他の国会議員を含めた6人で「舛添新党」を旗揚げするようです。世論調査でも以前から「首相にふさわしい政治家」としてトップに挙げられていた舛添氏です。常に機会を伺っており、タイミングよく声を挙げたといってもいいでしょう。

関連:連山455号/双頭の蛇の終わり

自民党は民主党にその座を奪われた後も党の再生を狙っていた様ですが、何度も指摘されている通り再生はありえません。自民党は求心力を失い崩壊していくのみです。

政治だけではなくビジネスの分野においても「英会話のジオス」が破産したことからも分かるように、既存のシステムが終焉に近づいているということです。先立ってNOVAやジオスも終わってます。

関連:ネット講座人気で語学教室低迷 英会話ジオス破産

なぜネット講座の方が人気があるのかといえば、「時間に制約が無い」「低価格である」という点が挙げられます。この点は経済が縮小していく中でデスマーチと呼ばれる残業過多の状況や、賃金の低下とリンクしています。そして、手元に入るお金の量が減ってきている点は、上記の自民党も企業も労働者も同じです。

つまり、マネーを集中しコマーシャルを多用した「集中型」といわれるモデルの崩壊です。今後は『分散型」のへと移行するでしょう。民主党も夏の参議院選挙で敗れれば、分裂は必至です。

関連:橋下新党、初陣に女性擁立

関連:創新党・中田氏が知事訪問

時代はより高度な情報化社会へと移行していくのですが、時代の波に遅れると悲惨な結果となります。お金が無くても設備や技術が無くなるわけではありません、協力出来る仲間と連携し時代の変革期を乗り切れるようにしておかなくてはなりません。

図:  

参考:英総選挙まさかの三つどもえ 第3党・自民、支持率1位

5月6日投票の英国総選挙で、第3政党の自由民主党が労働党、保守党を押さえて一位に躍り出ました。二大政党以外の党が支持率トップに立つのはきわめて異例なことだそうです。確かに、教科書でもイギリスの二大政党性は記載がありました。それほど長い間続いていたのでしょう。

「双頭の蛇」とは互いに対立しているように見せながら、実は裏では手を握っていて思惑通りに権力を思いのままにしているといってもいいでしょう。多くの小説や映画、アニメでも観られるストーリーです。そして、これが実社会でも存在しているのです。

関連:Never Say Die!

最近の中国とアメリカも軍事的には対立姿勢を前面に出しながら、経済面では互いに利益を享受しているのではないでしょうか。世界情勢に無関心のままでは日本は孤立し、搾取され続けるばかりです。

長い期間、イギリスを動かしてきた保守党と労働党による茶番劇が終わろうとしています。新しい時代の幕開けですが、このような時には一波乱無くもないです。世界の混乱も視野に入れれば、石油の輸入が途絶えたりするかもしれません。すると、移動手段や輸送手段を失った日本経済は混乱に陥るのが難しくなります。そのような時のためにEVバイクを

フランスではフランス共産党(PCF)の指導者の一人ボリス・スーヴァリヌが新路線に反対。トロイカ(カーメネフとジノーヴィエフとスターリン)が敵対者であるレオン・トロツキーに対して用いた下劣な手法を弾劾しました。ソ連共産党(PCUS)第13回大会の際、ボリス・スーヴァリヌは召還されます。強制的自己批判集会の様相を示す非難の場となり、委員会は彼の一時的除名を宣言しました。

これに対するフランス共産党指導部の反応は「フランス・ボリシェヴィキの鉄のような匿名軍団が形成されるであろう、党が共産主義インターナショナルにふさわしくあろうとすれば、また、ロシア党の光栄ある道に従おうとするならば、フランス共産党は、党内にあって、その法に従うことを拒もうとする全ての者を容赦なく打ち倒すべきである!」と以後の世界党の隊列がどのような精神状態を求められているかを示していました。また、サンジカリストのピエール・モナトは共産党の「軍事化」と一言で要約しまたのです。

1924年夏、コミンテルン第5回大会においてジノーヴィエフは共産党主義運動に浸透しつつあった政治的風俗ををみごとに表現して反対派を威嚇しましたが、それが仇となってしましました。翌年以降コミンテルン委員長の職務から解任されたのです。ジノーヴィエフはブハーリンに取って代わられましたが、やがて、そのブハーリンも同じ結果となったのです。

1928年7月11日、コミンテルン第6回大会の直前、カーメネフは密かにブハーリンに会いました。ブハーリンは電話が盗聴されていることと、GPUに尾行されていることを説明しました。「彼はわれわれの首を絞めるだろう・・・われわれは分裂をもたらすことはできまい。というのは、そうすれば、首を絞められてしまうだろうから。」「彼」とはいうまでもなくスターリンのことです。

参考文献:共産主義黒書 コミンテルン・アジア編
第一部 世界革命・内戦・テロル
第一章 行動に移ったコミンテルン
コミンテルン内部における独裁・反対派の犯罪者扱い・弾圧
”クトー・プローチフ?”(「反対の者はいるか?」)

ナチズムの犠牲者約2500万人に対し、共産主義により殺された人数は1億人に近い。民族・人種によるジェノサイドとイデオロギーによるジェノサイドがどこが違うのか?

共産主義黒書 ソ連編 はこちら→流水成道

強制捜査いらだつ小沢氏側近

民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」が購入した土地をめぐる疑惑で、東京・永田町と北海道の事務所が東京地検特捜部の捜索を受けた民主党の石 川知裕衆院議員(36)。厳しい表情で捜索に立ち会うために、東京の事務所に入った。事務所前は、集まった多くの報道記者らで騒然となり、近くにいてコメ ントを求められた小沢氏の側近議員が「うるさい!」と声を荒げるシーンもあった。

出典:産経 2010.1.13

いよいよ小沢氏への包囲網が狭まってきているようです。某雑誌などでは小沢氏を擁護するような記事が記載されていました。そのような記事で庶民を欺こうとする手法も古くさいのですが、そのようにして手を打つしかないのでしょう。いづれにせよ民主党はリーダー不在のまま漂流するしかなさそうです。夏の参院選は民主敗退の声もささやかれ始めました。

中国もバブル崩壊の兆しが見えてきました。2010年5月1日〜10月31日まで上海万博が開催されます。上海万博までは崩壊しないというのが一般投資家の楽観的な判断となっているようですが、どうなることでしょう。中国側としては小沢氏との太いパイプがある間にバブルを崩壊させて、その尻拭いを日本に充てようとする思惑もあるようです。

参考:中国不動産バブルは近いうちに崩壊か?。

今後も多くの人が涙を飲むことになるのでしょうが、この政権を支持したのも私達国民ということです。既存の政党や政治家に期待しても何も変わらないことに早く気づくことができれば、その速度に応じて被害は軽減されるでしょう。土壌(国民)が汚染されていれば、苗(政治家)も汚染されるというわけです。

教育における革命を読んで将来を考えてみましょう。

深聞ブログを発行しました。画像をクリックすると元の記事へ移動します。

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倉橋 拝

 貸借対照表上、誰かの収益は誰かの損益となり、総和はゼロとなります。ですから国の赤字分は、企業/株主、個人の黒字分として存在することも意味します。(陸戦隊参照)

銀行は個人から預かった資金を(分かり易くするために黒字の企業等の表現は省略)倒産リスクのある企業に貸し出すより国が発行する国債を引き受けることで、倒産リスクとは無縁な投資先としての国を選択し、少ないリスクで大きなリターンを得る方を優先しました。このため民間企業にはお金が回らず、研究開発費や設備投資など予算が不足し新しい技術や商品の開発ができず利益を得ることが難しくなりました。
 
そして、多くの企業は倒産し失業者も増加しました。もし、多くの資金が企業に入り企業活動を促進していれば、例え倒産という憂うべき状況になっても研究結果や設備、工場といった資本は残り、新しい企業がそれらを引き継いだりすることで雇用は守られる場合もあります。
 
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本来、銀行は与信管理を行い民間企業に融資することで資本主義経済を活性化しなければならないのですが、それよりも国に貸し出すことが手間もかからず楽に利益を得られる方を選択したと言ってもいいでしょう。一方、国債を発行した国は得た資金を子供手当や高速道路の無料化といった有権者が喜びそうな提案に充てることで政権を維持しようとしていますが、個人にお金をばらまいても商品やサービスなどに消費されるだけで、イノベーションとはほど遠いものになります。(画像:Wikipedia)
 
国借金はおよそ1000兆円に膨れ上がっていますが、これが民間企業に投資されていれば日本だけでなく人類にも大きなリターンが得られていたかもしれません。
 
そもそも、国債の発行は原則として禁止されています。
 
ー引用開始ー
 
 財政法第4条は「国の歳出は、公債又は借入金以外の歳入を以て、その財源としなければならない。」と規定しており、国債発行を原則として禁止しています。財政法第4条の但し書きは「公共事業費、出資金及び貸付金の財源については、国会の議決を経た金額の範囲内で、公債を発行し又は借入金をなすことができる」と規定しており、例外的に建設国債の発行を認めている。国債は将来の世代の負担となるが、公共事業により建設される社会資本は将来の国民も利用できるから、建設国債は正当化できる。一方、一時的に赤字を補填するために発行される赤字国債は、将来の世代に負担させることを正当化しがたい。しかし、1965年度の補正予算で赤字国債が戦後初めて発行された。1975年には、赤字国債の発行を認める1年限りの公債特例法が制定され、発行された。その後も特例法の制定により発行されている。
 
ー引用終わりー
 
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日本は過去の戦争で戦費調達の為に「戦時国債」を発行していました。これが発行されていた為、戦争を継続することができ長期化していったのです。そのうえ敗戦後は国債の価値は喪失し、経済に大きな影響を与え、そして社会も混乱しました。この反省から国債の発行は禁止されたのですが、1965年度から戦後初めて発行され、それが現在でも続いているのです。(画像:Wikipedia)
 
無形化世界では洗脳戦争や経済戦争などが挙げられますが、今回も経済戦争において国は戦時国債を発行し戦争を長引かせ、その結果多くの人が空襲で家を失い人命を落としています。日本は再び同じ過ちを繰り返しているのです。
 

 

 2009年7月12日に放送されたアレックス・ジョーンズ・ショーの中で気になるフレーズを抽出し、参考の為に記載します。  文章には連続性が無く意味の繋がらない部分が多く見られます。気になる方は動画をご覧ください。    

 

 

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 01/10

優生学

ジョーン・ホールドレン

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この異常者に比べれば、ジェフリー・ダーマーは、借りてきた猫だね。

この男が現在進行中の人種改良計画の中心人物です。

人種改良計画・地球独裁に立ち向かう情報戦争をお送り致しております。

機密から外され、第三次世界大戦開始の口実として全米でテロ攻撃演出を企んだと政府はみとめました。

クィグリーは大英帝国公式の歴史を、連邦準備制度法でアメリカを乗っ取ったこと、ファシズムと共産主義を操ったこと、ヒトラー、スターリンに資金提供したこと、全て誇りを持ってかいています。

悲劇と希望

例えば、アル・ゴアが世界政府の必要性を語っている、先週カナダの首相も世界政府を促したし、先週はローマ教皇もね。

ランド研究所の文書を見て」

今はどうだい。どのニュースでも世界政府を認めているよね。

 02/10

1950年代には33人に一人、今は3人に一人がガンで死んでいるんだから

そこで何もしないで、あなたと家族の命を危険にさらさないでください

あなた達全員、私も含めて、この攻撃をうけています。

マスコミは気を逸らそうとしているの、わかる?その間にも、優生学者はあなたを「柔殺」している。完全包囲網体制でね。

水に薬品をいれあなたを不妊にします。あなたを予防接種で不妊にします。あなたの赤ちゃんを殺します。彼ら本当にナチスだからです。環境運動とか全く関係ないんです。

エンドゲーム(終盤)ー世界を奴隷と化する青写真

「人口の9割を殺さねば」聴衆は涙の陶酔。死のカルトです.

皆さん、これが大勢です。これが標準です。

彼らは支配欲狂のカルトです。権力の地位に就いて、これを実行している事に非常に満足しているんです。そして、あなたがたが無関心で何もしないことを笑っているし、本にもしているんですよ。

「あなた方は無関心。だから社会的自然選択説により、死ぬのはとうぜんだという証拠だ」ってね。

衝撃的現実です。ヒトラーのやったことは本当です。でも、単なる分家です。

秘密優生学というおおきな流れの中の小分派なんです。

 03/10

「イギリス人に嬉しい知らせです。世界政府を通じてどのように世界の人口を減らすか話し合いました。」

見出しは、「億万長者の会、過剰人口の抑制策に取り組む。」「米の長者ら、環境、社会、産業への壊滅的脅威の対処方法を議論する。」

いいですか、機密解除の内部文書にはですね、

このために、種子保管庫、人間・動物のDNAの貯蔵庫が創設されました。また、実際に世界的疫病を人口生産していることも、

 

Noah.gifのサムネール画像

関連:環境破壊に備える富豪

 

「頭のいい、白人、ユダヤ人、ゲルマン系、北欧系をまず排除する」って言っているんだぞ「オレ達の基本計画の邪魔になる」からだって。

合衆国政府の公式政策は、戦争を始め、飢饉を創り、各国に金を払って各国の女性に断種を強制して、世界の人口を減らすこと、とあります。

1973年に書かれ1992年に機密解除されました。

兵器化された食料だ、と書かれています。

「虐政への道」

でも、大衆は信じない。直感的に分かるんですよ。

オバマの科学庁長官の親分ジョーン・ホールドレンは、「地球を守るため、強制堕胎、大量断種が必要」と書いています。

極端な全体主義的方法で人口を管理するよう提唱しています。

ホールドレンは同様のことを世界的炭素税でやりたいと言ってきていることです。

国、世界に負債を抱えさせ、資力を意図的に縮小させ、あなたが子供を持つことさえ困難にさせる目的です。

 04/10

あなたは今、生物・化学兵器で襲われているんだよ。

「環境保全」としてケムトレイルの空中散布も奨励しています。

だから、みんなパーキンソン病ギランバレー症候群とかになるんだよ。

アル・ゴアが世界政府を促しているのを見ます。ロシア大統領は世界準備通貨を促しているし、ローマ教皇も世界政府を促しています。

「各国政府は試験的にケムトレイルの散布をしていたんだってさ。」

「ヴォイオックス製造元メルク社が刺客用医師名簿作成」

「母親の意思は無視して、母子家庭と十代の母の乳児を取り上げ、両親のいる家庭へ引き渡すべきである。」

子供保護サービス(Child Protective Services)は優生学者集団が・・・とにかく約百年前、イギリスで家庭裁判所を設置したのが由来です。

実質は民族衛生裁判所であって、これがアメリカに導入されたのです。

皆さん、奴等はほぼ全てを仕切っているんですよ。

人口削減のために地球政府を作って環境炭素税を課そうと言って、大きなニュースになっていました。

地球温暖化の批判で太陽が原因と言えないようにする気です。

ヘイトクライム法案はとにかく何でも勝手に禁止できる法律で、下院を既に通過し、上院も通過する見込みです。

公式の国連政策である「1996年生物多様性の査定」は、世界の各国政府が八割の人口削減を整然と行うように求めています。

 05/10

ロックフェラー家は百年以上も前に環境運動を作り上げ、性悪説を通して優生学を広めたことを環境保全主義者らに説明したいと思います。

新世界秩序の運営方法と基本計画の私等の理解の正当性を示しているんです。

同士争いをさせることにより真の敵は社会工学者・社会構築者であるところの支配者である、と人々が結束して気づかないようにするためです。

だから多文化主義は名ばかりで国をバラバラにしているんです。

IBMはまさに国際銀行家の企業で優生学が目的です。

 

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世界政府が地球炭素税を導入し全産業を破滅させ大多数が暮らせなくなるようにする計画がある事実の他に、

もちろん、奴等に踊らされた環境保護という名の宗教信者等は地球救済のためにやっていますよ。

これが奴等が世界経済を破綻させる理由でしょう。

ヒトラーはこいつ等のやり方を真似たんですよ。

公然とエコサイエンスという本を書いて、強制断種、強制堕胎、世界警察国家、毒水を要求してあなたを断種します。

 06/10

赤子が殺され、Bプラス未満の女性は避妊手術させられました。

優良人種競争をアメリカ、イギリスでやったらヒトラーが興味を示し、ロックフェラー家がドイツのカイザー・ビルヘルム研究所へ融資しました。今は、IBMとヒトゲノム計画が支えている、コールド・スプリング・ハーバー研究所にも融資しました。

優生学の本性は賢い人を狙うことなんです。「北ヨーロッパ人とユダヤ人と一部の日本人は賢いから邪魔」

だから実は奴等の正体も北ヨーロッパ人なんです。

一番上の連中の興味は権力・操作、そして将来を決めること。

バートランド・ラッセル」とか「ジュリアン・ハクスリー」や「地球政府の優生学」で検索すれば、「悲しいけれど皆を殺します」

子供税の話ですが、これはアメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア、ヨーロッパで提唱されています。

中央銀は優生学者の集団だから中央銀が支配しているところではほぼそういうことになります。

だから、巨大多国籍銀行で政策が決められていることになります。

『子供税地球救済に不可欠と専門家」

1947年以来完全に秘密にされている闇の政府が米政府のものだけでも何百という文書で政府が自国の飲料水に毒を混ぜていたと打ち明けました。

そうだ、発がん性のウィルス入りワクチンもね

「基本的には国家が子供を育てる社会へ方向付け」

「次の段階の社会では、子供は国営の学校へ一日12〜15時間通い、家に帰ったら寝るだけで」

段階的に大衆を「飼いならす」わけです。中国には既にこの原型があります。

 07/10

でも、はじめから、みんなが他の人のためにお金を支払うような巨大政府のマフィア体制がなければ、みんなが、同じように細かいことまで操られることはないんですよ。

みんなを引っ張る人材を狙う。

ガーダシルだって裕福な家庭の子供に与えられるんです。

あるのは、人種、未来の操作、大量殺戮、世界政府。

「ツァイガイスト・アデンダム(潮流・付録)」

世界政府が強制断種や人口削減をどのように政策としてやるべきか教えています。

新しい「操り人形」が現れただけだし・・・

 

銀行家は世界経済を自滅させて、あなた方を破産させて政府の下に集め、政府企業で働かせます。完全に政府依存になったところで皆殺しにするって寸法。

これが柔殺兵器。完全包囲網

ヒトラーに尊敬されたマーガレット・サンガー女史の計画家族連合も革新的で

 

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「偉人」バートランド・ラッセル氏の文章がありますが科学的独裁政権と優生学においてこの人も革新系の人に敬愛されていますよね。

オバマの科学長長官によれば、炭素税は新たな封建制だから経済のあらゆる面を支配して我々を破綻させられるそうですよね。

だから貧乏で子供も持てないし、農場から追い出され政府の補助金で都市に住まわせられ、「規則だから。みんながあなたに支払っているの。残念だけど子供はだめ」って言われる。

奴等の企みは、全てを政府支配におくには、まず、この体制で満足させて飼いならして、政府に全員頼るようになったところで、一掃するって寸法。

「中央集権かされた超国家政権がすべてを監視し、超国家警察を使って上述をとりしまる。」

「地球政権には各国の人口を決定できる権限が与えられる。」

「人口問題が社会的に深刻となれば、義務的中絶をも伴う強制力のある人口制限法は現行の憲法下でも合憲となりうる。」

そして地球温暖化の危機を利用してこれを推し進めたい、と彼は1977年に言っています。

 08/10

1990年代中頃まで飛行機雲は数分と保たなかったんですよ。

地球規模の環境破壊、人口干ばつ、洪水で作物が穫れなくしておいて「干ばつ・洪水を解消するため世界政府を作りましょう」って言い出すつもり。

破局を作って解消法を出しやがる。

自演テロを理由に警察国家を確立し、断種・環境税・家屋検査を行って支配する。

すなわち、強制断種、強制中絶、世界政府、炭素税で支配を企む政府教書の共著者はジョージ・ブッシュお顧問だということです。

イギリスのタイムズ紙のディビッド・ロックフェラー、ビル・ゲイツ、ウォーレン・バッフェットが所謂「秘密の会議」を開いたという記事あったでしょ。

金持ちが人口削減を秘密で話し合っている。

政府は、事前に知りながら、何百人もの自国兵士を化学、生物、放射線で殺しています。

この前調べたら、ビル&メリンダ・ゲーツ財団とウォーレン・バフェットの優生学財団だけでも650億ドル越えていました。

『ロックフェラー家が始めてヒトラーに融資し、ヒトゲノム計画をやっている」って書いてあるもんね。

 09/10

奴等がいうには、20〜30年延命する技術が可能になったことと関係あるそうです。この技術はそのうち無制限に伸ばせるまでに発展すると報道されています。

ロックフェラー家も、ロスチャイルド家も、イギリス女王も、みんな公然とした優生学者です。

これが歴史上の真実ですから

ヒトラーが恥をかかせると、さっさと地下に潜ってしまい、社会を陰から操るようになりました。

それから福祉国家体制という網をつくりだして、その網で大衆を捕まえました。

「コンピューターに飽きたビル・ゲイツさんお天気の制御に舵を切る」

じつは、太陽光を遮断して収穫を減らし人を飢え死にさせるのが目的

気象学者で天気兵器の父ベン・リビングストンさんが、

ディビッド・ロックフェラーが地球を救うの、あとオランダのベアトリクス女王も。

それに多くの支配欲に溺れた奴等も殺されているのにそれでも追従している。

世界教会協議会はロックフェラーの操る偽教会って言いたいですね。

 10/10

でも、ヨハネ・パウロ二世が新世界秩序を求めるといったのは事実です。

 

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奴等の企みの全貌が一冊の教書にまとめ上げられている。

 

関連:新世界秩序の正体は、三つの帝国だった!

  :アレックス・ジョーンズ・ショー 

  :新世界秩序の完成

 

 昭和10年頃の日本カラー映像

 フランシス・ラインの手記より

人々は狭い路地にひしめき合って暮らしている。もし東京が空襲されることがあれば、ひとたまりも無いだろう。風の強い日に大量の爆弾が投下されれば火は瞬く間に広がり600万人の命はあっという間に奪われることになる。世界中の首都で、東京ほど空襲に対して脆弱なところはあるまい。

出典:昭和10年頃の日本カラー映像

昭和10年、当時のヨーロッパは戦火に見舞われ、日本も中国と戦争を始めていました。映像を観て頂いたら分かりますが、日本の人々はそれなりに豊かに幸福そうに生活しています。この時に10年後の本土空襲を予測していた人々がいたのでしょうか。残念ながら多くの人は、日本が戦争に負けるはずがなく、ましてや自分が被災するとは考えていなかったでしょう。

 【日本敗戦】昭和16年「総力研究所予測」の衝撃

太平洋戦争前に日本政府は総力研究所をつくり日米戦シミュレーションを行ったようですが、驚くことに真珠湾攻撃や原爆投下を除いては、ほぼ史実通りの予測結果となったようでソ連の参戦まで的中させています。

政府や軍部からの具体的なデータから、長期戦になると物資に劣る日本に勝機なしというのは前もって分かっていたのであり、戦争推進派にこのような意見が潰されていたのは残念なことです。戦後に敗因を分析して「ああだこうだ」いうのは簡単ですが、開戦前から正確な予想ができていた凄い研究所の存在がありながら原爆投下やソ連参戦まで日本がボロボロになっていたのは運命だったのでしょうか?当時の日本人も「アメリカと戦ったら負ける」と薄々感じていたかもしれません。(続きはリンク先)

出典:文明コンサルタント

太平洋戦争前の昭和16年、総力研究所がアメリカとの戦争に至った場合のシュミレーションを報告しています。緒戦は有利な展開になっても、物資において劣勢な日本に勝機はないと、ほぼ正確な予測をしていました。しかし、この機関は昭和17年に解散させられています。重要な情報も権力者の都合で消去あるいは歪曲され、庶民の元には届くことはありません。そして、多くの人々はその犠牲になるのです。

現在はネット社会の普及に伴い、多くの情報が手に入るようになりました。戦中の頃とは異なり情報は得られ易くなりましたが、質の高いものは多くありません。ましてや、人類の未来に関する向光性を示せるものに絞るとゼロに近いでしょう。しかし、御蔵や秋月ではそのようなことはありません。是非、「秋月便り」を購読されたら御蔵(グーグルチャット)に参加してください。

参考:希望的観測と集団思考

時々考えてしまうのですが、人類は自然と戦争しているのではないかと。人類がその力を時代の流れとともに強大化し、振るえば振るうほど自然も応戦してくるのです。しかし、自然は人類の絶滅を目論んでいるのではなく試練を与えている気がしてなりません。いつか人類の思想や技術といったものが地球に生きるあらゆる命と共生できるようになるまで。

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 <二酸化炭素排出量>08年度は90年度比7.4%増

経済産業省は30日、08年度のエネルギー需給実績の速報値を発表した。最終エネルギー消費量は原油換算で、前年度比6.8%減の3億7952万キロリットル。景気悪化を受け、比較できる1965年度以降最大の落ち込みとなった。温室効果ガス排出の約9割を占めるエネルギー消費による二酸化炭素(CO2)排出量も、6.7%減の11億3800万トンと急減した。しかし、京都議定書の基準年の90年度と比べると7.4%増で、「100年に1度」の経済活動低迷であっても、削減目標の達成は依然厳しいことが明らかになった。(中略)

直嶋正行経産相は同日の閣議後会見で「経済成長が落ちて排出量が減ったのは、一時的な減少だ。景気が良くなれば増える。25%減に向け、さまざまな対策強化が不可欠だ」と述べた。【山田大輔、柳原美砂子】

出典:毎日新聞

CO2排出量削減の目標は達成できるのかどうかは問題ではありません。25%減に向けてどのような方法があるのか、ということが重要です。実際、多くの企業や国民は様々なエコ活動を通して温室効果ガスの排出量削減に対する努力をしていますが、大きな効果は得られていないようです。今後も生産活動を行いながら、一方では排出物を減らすというやり方では限界が来ているのでしょう。新しい革新的な技術や方法の確立によって可能になるかもしれませんが、政府がそのような手段を用いる話を聞いたことがありません。

生活恐慌がジワジワと肌に感じるようになってきましたが、不況が続き生産活動が鈍化すれば、自然とCO2も削減されるでしょう。景気の回復など夢のまた夢という現実を知っているからこそ掲げられる目標なのです。

また、大事なことですが「生産活動」とは私達が生きていくことを意味しています。「鈍化する」ということはその反対ということです。多くの人が生きることを諦めてしまえばCO2も増え続けることありません。さらに、民主党が主導する原発の新設や増設は、「二酸化炭素を排出しないクリーンエネルギー」と謳われています。しかし、事故による放射能漏れで多くの人命が失われる可能性も同時に秘めています。

世界中にある油田は40年以上前に発掘されたものばかりです。かつての産油国であるイギリスや他の国々も石油輸入国へと変わっていきました。増え続ける世界の人口は、需要増を招く一方で供給は追いついていないのです。さらに、世界の石油の備蓄量は減少を続けています。備蓄が無くなれば世界は深刻な状況となるでしょう。

石油はエネルギーです。このエネルギーの一部を食料の生産に充て、その食料を私達は口にすることで活動エネルギーを得ているのです。ですから、石油が枯渇するということは多くの人々にとって生命にかかわることとなりうるのです。

 教育の艦隊

既に気違い政府による政策で日本は2010年には6人に1人が貧困層になる。2011年には5人に一人、2012年には4人に1人が貧困層になるだろう。新しい産業が生まれず介護福祉や生活保護のような公的支出が増大するからだ。不況になれば貧困層が増大し、彼らを土台とする労役者の指導者は権力と富を独占する。労役者の指導者は貧しい人々がいなくなると権力を維持する事ができない。その為に、半永久的に貧困層が増大する政策を取り続けなければならない。歯向かう物は魔女狩りにて処分されていくだろう。この恐怖の社会に対しては、ゾンビの擬態とゾンビから隔絶した生活が重要となる。つまり、新しいテクノロジーが家族を救う唯一の道だという事である。

出典:サイバー戦記

上記文章では2012年の貧困層を25%としています。この時点でも世界の終わりの始まりにすぎません。2040年にはどうなるのでしょう。遠隔学習や教育の場では連日このような話題が持ち上がります。

このまま何もせずにいれば環境の変化とともに社会は崩壊していきます。さらに、追い打ちをかけるように混沌を喜ぶショーカーを増加させ、社会の崩壊は加速度的に進んでいくことでしょう。恐怖から逃れる為に、弱者も富者も引きこもるでしょうが、ジョーカーの手から逃れるのは至難です。前者はその命を、後者はその財を奪われるでしょう、あるいは両方かもしれません。何の行動も起こさなかったことが自分や家族の将来を奪うという事実を歴史から知るべきです。

 特攻のレクイエム

太平洋戦争の末期、敗退を続ける日本軍は陸海軍あげての大規模な作戦として特攻を実施しました。爆弾を搭載した軍用機で敵艦に体当たりする攻撃ですが、乗組員の生還の見込みはゼロに等しく、この作戦の遂行は死を意味していました。敗戦濃厚な戦況下にあって乗組員は何を守ろうとしたのでしょう。敵が本土に上陸すれば、親や兄弟、そして子供が犠牲になります。それを防ぐには自らの命を盾にしたと言えるでしょう。

戦後数十年も経つと戦果は大きなものでは無かったことが分かります。上記のビデオを観てください。負けると分かっている戦争に命を投げ出した者と笑うのでしょうか、それとも今私達が生きているのは彼らのお陰だと感謝の涙が溢れるのでしょうか。

私達は彼らの未来に生きています。今後どのように私達が生きていけばいいのか分からない時もあるでしょう。その時は、彼らを見つめるように未来の視点から自分を見つめればいいのです。臆病者だったと笑われるのか、勇敢だったと涙を流してくれるのか、未来に恥じない選択をしたいものです。

 

 

e29efeecc42092c43b45afb57e3cf9de.png秋月便りで経済金融コラムを書かれている橋前氏がラジオ放送をはじめました。コラム自体も分かり易いと評判の橋前氏ですから、音声による伝達にしても多くの視聴者が望めそうです。さらに、時事情報ということで、文字による伝達よりも音声の方が速力も早いので適していると言えるでしょう。

金融経済ラジオ

リンク先を開いて、「第○回ラジオを聴く」をクリックすれば始まります。

 インターネットラジオの時代

世界中と日本の間に、急速に情報格差が進んでいるのではないでしょうか?

そういうときは、独自の情報を入手することが必要です。

善意により、そういった情報もインターネットラジオから入手しよう。

文字にすると検閲にひっかかっても、音声データなら、書けないことも言えることもあるでしょう。

出典:新世代どっとネット(Neo-Generation.NET)

新世代どっとネットの管理人さんが指摘されているように、情報格差は広がっているのでしょう。多くの情報は価値のないものが多く、それらしか知らない、触れることがない、というのは不幸なことです。多くの場合、一般の方が情報の氾濫する社会において、良質のものを探し出すのは苦労を伴います。これを機会に秋月便りを購読し、さらに良質の情報を得て混迷する世界の荒波に巻き込まれないようにしてみてはいかがでしょう。