滅びる文明とComicCity

いよいよ、今日1月10日はComicCity大阪77が開催されます。

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最近、「観測史上初の大雪」といったニュースを耳にすることが多くなりました。温暖化が熱塩循環を遅らせることで冬の寒さを厳しくしているのです。このような現象は地表を乾燥化させ食料の生産量を減少させてしまいます。そして、広範囲の地域で飢餓を経験し、さらに栄養不足からくる免疫力低下が疫病を蔓延させる可能性も指摘されています。

エネルギーの分野に目を向けますと、石油エネルギーの枯渇が明確になってきておりイラクやイランの地下に眠る資源をめぐる争いを止めることは困難な状況といえるでしょう。そして、代替エネルギーとして政府は原子力エネルギーを推し進めています。しかし、皆さんもご存知のように放射能が人類にもたらす脅威は、広島や長崎に落とされた大量破壊兵器や、旧ソ連のチェルノブイリ原発事故といった歴史から学ぶことができます。にもかかわらず、要素還元主義の問題として指摘されているように己の利益しか考えられなくなってしまった集団は歴史から学ぶことを忘れ同じ過ちを繰り返そうとしているのです。

モアイ像で有名なイースター島は、それを建てる為に大量の木材を伐採し森を失いました。森を失った島には、肥えた土地は雨水とともに海に流れてしまったので痩せた土しか残りませんでした。増え続ける人口と深刻な食料不足により耕作地域や漁場を巡る争いが生じるようになり、やがてこの文明自体が終わりを迎えたのです。時間や空間は違えども、同じ歴史を現在に生きる私達も経験する時が来るかもしれません。

アメリカは基軸通貨ドルを用いた帝国循環のシステムを構築しました。帝国循環とは、かつて大英帝国がインド支配で行った経済手法です。インドはイギリスとの交易で黒字でしたが、インドの資本家はイギリスのポンドでロンドンの銀行に預け、それらの資金はイギリスの産業や教育に投資されました。つまり,インド人の財とサービスはイギリスに吸収されていたのです。これと同じことがアメリカと日本の間にも存在していました。日本人がせっせと働いて黒字化した財は、アメリカのドルに換えられ資本の流出となっていたのです。しかし、この帝国循環も石油の枯渇とともに終わりを迎えました。

大量生産大量消費型の社会が終わります。これによって経済は回らなくなるでしょうし、大量の失業者も出てきます。しかし、働く場所がないのですから賃金を得ることができず生活が成り立たなくなってきます。貧困層は増加し、それとともに犯罪者数、自殺者数も右肩上がりとなるでしょう。若者を中心に薬物汚染が拡大し闇経済が幅を利かせていくのです。老人や子供といった弱者は悲しい日々を過ごさなければなりません。

頼りにしている政治も公約違反が続き、内閣支持率の低下と共に能力の低さを露呈してしまいました。実際、解決方法が見当たらず問題を先送りし続けることしか出来なくなっているのが正直なところではないでしょうか。今後の社会はカオス化し、精神が不安定になった人々は新しいイデオロギーで自己を正当化し始めます。戦争、内戦、恐慌、疫病など、歴史の闇が再び顔を覗かせるのでしょうか。

人の指は生えてくるのではありません。指と指の間の細胞が自己破壊することで指となるのです。特定の細胞が死ぬことで全体を有効に活かしているのです。地球が有限である以上は自然淘汰は避けられません。今後,多くの物質や生き物が淘汰されていくでしょう。かつて地球上を支配していた恐竜は大量死滅を受け入れることで鳥へと進化しました。巨大化した経済も社会も、そこに生まれ生きている人類も自然の前では平等なのです。

炭素文明の終焉が迫ってきています。次の文明は高度情報型社会である水素文明です。しかし、漠然と待っていればやって来るものではありません。何もしないのであれば石油は枯渇し、新しい文明の基礎を築く為のエネルギーが無くなるのです。つまり、人類は木材を燃やしてエネルギーを得ていた時代へと退化する可能性もありうるのです。考えれば分かりますが、現在地球上に生きている70億近い人口を養うだけの森林はありません。自らの生存率を向上させるには、行動が必要なのです。
 

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水素文明とはどのようなものか、「水素革命近未来!」を読んで頂ければ何となく分かるかと思います。「なんとなく」と表現されるように、水素文明は本を読んだくらいでは分からないくらい広大なものです。多くの人が遠隔学習や教育を受けることで理解できてくるのです。ですから、最初に必要なのは教育であり、「水素革命近未来!」のサブタイトルは「教育における革命」なわけです。そして、教育における革命の次が「ソフトウェアにおける革命」となります。

本日の ComicCity大阪77 で「ソフトウェアにおける革命」が配布されますので是非、橘研究所のブースへお立ち寄りください。今回はブースにて参加させて頂くことになりました。皆さんとお会いできることを楽しみにしています。
 

12月30日東京コミケ77

12月30日東京コミケ77に参加したことを記録します。
当日0:00に地元から高速バスにて出発し、途中のSAにて休憩をとりながら約6時間の遠征となりました。隣の席が空いていたので余裕のある空間でしたが、やはりバスによる長時間の移動は体力、精神力共に消耗を導いてしまう結果となりました。
 
予定の7:00到着より1時間も早く東京駅に着き、まさログのまささんと決めた合流地点に移動を開始。事前に聞いていましたが東京駅の中央改札口から京葉線までの距離は長く約10分ほど行進。Suicaを入手しておくことが都市圏の移動をスムーズにすると「ヶ号作戦」とそれに付随したブログ記事に記載があったので購入しようと駅員に訪ねたところ、京葉線のホームにはなく元の中央改札付近にあることを告げられ、そのまま反転し元の場所に再移動する羽目に。
 
中奥改札付近のみどりの窓口でSuicaを手に入れ再び京葉線の改札へ戻り、まささんと約束したホームのコンビニ前にて待機。MovaTwitterにてまささんと連絡を取り約束の時間にて合流、そしてコミケ会場まで移動を開始。列車の中でも全体の動きを把握できたのでMovaTwitterの有効性を実感しました。
 
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会場付近にても移動が続き、列に並んでいる人の数を見ることでコミケの規模の大きさを改めて知ることとなりました。ほとんどの方がルールを守り列を崩すことなく整然としていて大軍団を思わせる雰囲気でした。この待機中にdocomoを使った通信障害が頻発するようになりました。movatwitter
の更新、およびメールの送受信が一時不可能となり、一緒にいる、まささん(au使用)のmovatwitterを観せて頂きました。二人以上で行動することで待っている時のトイレやmovatwiiterの件など連携することで不具合から生じる問題に対応できます。
 
10:00になると拍手とともに会場への入場が始まりました。会場の正面に列が並んだ時の写真ですが、初詣を連想してしまうような行列です。多くのクリエーターとその参加者のエネルギーを感じてしまいました。入り口付近に着くと、まささんの目的地までの道のり説明と移動のコツを教えて頂きました。普段から人の多い場所での移動をされているようで、この指示は的確でした。
 
橘研究所のブースに到着し、流水成道の松浦さん、Mark開発者の野間口さんと所長に挨拶し「ソフトウェアにおける革命」を2冊入手し合い言葉とともにインゴットを手に入れました。その後,10メートルほど離れた空白地に移動し遠くからブースを見守ることとしました。
 
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ブース周辺は混雑していましたが通路が渋滞が発生するほどではありませんでした。待機中に陸戦隊のUTOさんが私達を見つけてくださって、混雑を避ける為に三人で屋外へと移動。談笑中にUTOさんは特殊任務の為に人ごみに再突入し、入れ違いに橘所長が来られてブースの様子を伺いました。しばらくして、所長はブースに戻りまささんと私も12時10分に先の空白地にて合流の約束をして別行動を展開。私は橘研究所を起点にフロアを巡回し、ブースを見ていると前回のコミティアにも来られたMさんや、Yさんも書籍を購入されている様子を確認できました。
 
昼過ぎにまささんと合流後、他のメンバーの方も集まってきており「自由の対価」のOさん、「ごきげんいかが」の関川さんとも合流。体制を整えるために屋外に集合することになりました。
時間と共に多くの方が集結
 
本北便り」の佐藤さん、
ロストワールド」の東洸さん、
悲観的に考え、楽観的に行しよう」のnaturalさん、
koholint」のrebeccaさん、
今やるしかない」の藤沢ふくさん、
Never Say Die!」の福島さん、
金沢のIさん、
現代史の公文書籍館」のOtsuka. Jさん
文明コンサルタント」のMさん
現代本草経」のutatsuyoshihiroさん
 大学教授のOさん
秋月便り「金融コラム」担当の橋前勇悟さん
ゲーム作成者のIさん、
 
劇園のNさん、M研のSさん、Sさん、社会福祉法人の理事Mさん、しょんぼりサーバーのみさなん
 
そして、ゼロと一緒にガイガーカウンターの数値確認。
 
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大型軍艦の高橋さんも合流しさらに参加者が膨れあがりました。
 
コミケ終了後は忘年会会場の東京駅地下の神戸屋レストランにて楽しい時間を過ごしました。昨年の大阪オフ会以来、一年ぶりにお話させて頂いた方もいて懐かしいのと、新規参加者が増えたことも時代の移り代わりを感じてしまいました。
 

1.JPG全員が連山参加者、写っていない方もいますので、人数の多さが分かります。

 
終了後、連山読者の劇園のNさんや、M研のSさんとお話させて頂きましたが「何とかしなければならない」という気持ちを抱いていることを実感しました。このように多くの方が集まり動き出し新しい時代を築いていくのでしょう。
 
その後は2次会に参加しテーブルを囲んだ方の話を聴いていましたが、その内容と見識には舌をまいてしまいました。同じこと自分が説明するのは難しさを感じますが聴いているだけでも理解できてきているのは遠隔学習や教育による下地ができているからでしょう。
 
今回のコミケにおけるmovatwiitterによる連絡手段はキャリアごとに通信の不具合が生じてしまうこと、さらに繋がらないことで電池の消耗を増してしまい補充用充電池の携帯も不可欠ということを改めて確認できました。ちなみに私はdocomoの充電池を持っていたので補給面では問題はありませんでした。また、UTOさんによるとdocomoのfoma用充電池は本体に取り付けられている電池パック2個分の充電ができるそうです。
 
また、橘所長のお話にもありましたが、災害時の通信はこのように繋がらない状況も考えられます。事前の準備,対策を怠ることないようにしなければなりません。人生においても必要史観なのか能力史観なのか、あなたの選択が重要です。
 

今日と未来

 年末の掃除をしていたところ昨年の大阪会議の時の資料が出てきました。あれから1年経ったわけですが、その時に教えて頂いた通りに世の中は動いています。

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民主党政権は政権を獲得するが短命で終わるというのは、来年には私達の目にも見ることができそうです。その後の政局は混沌とした状況となり、その影響は私達の社会に追い打ちをかけるように様々な影響を与えるでしょう。多くの人は閉塞された社会から逃れることが出来ず、麻薬や覚せい剤といった薬物にその逃避先を見出すのでしょう。
 
先日のニュースの内容で、麻薬密売の英国人に中国政府は死刑を執行したとありました。過去の教訓から、薬物が国を弱体化させ社会を崩壊させること、そしてそれを繰り返さないとした対応です。一方日本では芸能界の薬物汚染の実態が毎日のように報道されていますが、視聴率の獲得目的や他の重要なニュースが前面に出てこないようにする隠蔽目的として勘ぐられても仕方の無いものばかりです。さらに、特に対策も挙げていないので報道そのものが薬物汚染を拡大しているかのような印象を受けました。
 
参考:麻薬密売の英国人に死刑を執行
 
炭素文明から水素文明へ移行するこの時代における大きな変化は、私達の社会や精神にも大きな影響をもたらします。
 
政治は正しい方向性を示すことができずリーダー不在のまま混迷し、世界経済はドル崩壊に伴う「帝国循環」の終焉から今までに無い信用崩壊を経験するのです。それらの結果、不確実な状況から情報エントロピーが増大し精神を病む人々が増加することでしょう。
 
 
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 先日、発売されました「水素革命近未来!―教育における革命 」では、それらの問題をどう受け止め、どのようにすべきかが書かれています。怪獣が街を襲った時にウルトラマンを期待する、「誰かが何とかしてくれるだろう」という考えではなく、困難が訪れた時には私達が学び、それを行動にする大切さも書かれていました。水素文明を知る為の入門書です。是非,一読されて今後の未来を想像してください。
 
環境の変化は人々を混乱させ分断し、やがて孤立させていくでしょうが、人と人の繋がりを持ちコミュニケーションを保つことが出来るなら簡単に希望を失うことはありません。
 
私では未来を変えられませんし、貴方でも変えられません。しかし、「私達」なら明るい未来を築くことができるでしょう!それでは今日、東京ビッグサイトコミケ77「橘研究所」のブースでお会いしましょう。
 

「コミケ77」の宣伝

国内最期の戦い、「コミケ77」の宣伝用にFLASHファイルを作成しまた。タグを掲載しておきますので、気に入って頂けましたらホームページに貼付けしてご利用ください。・・・たぶん貼付けできます。

 

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<div align="center">

<embed id="VideoPlayback" src="http://a-meet.net/crescendo/77.swf" style="width:420px;height:300px" allowFullScreen="true" allowScriptAccess="always" type="application/x-shockwave-flash"></embed><br />
</div>

 

表示サイズは、横420ピクセル、縦300ピクセルとなっています。タグの中の「style="width:420px;height:300px"」の箇所の数字を変更することでお好きな大きさに調整できます。

表示部分をクリックすると新世代どっとネット(Neo-Generation.NET)のサイトへジャンプします。また、カーソルを表示部に当てると橘研究所のサークルカットが表示されます。

注意点はファイルサイズが2.1MBとなっています。縦と横の長さを変えて見た目の大きさを小さくしても、容量は変わりません。閲覧者の状況によっては、このファイルが表示されるまでの時間が長くなることで不快になられる方もいらっしゃると思います。

作成時に使用したソフトの理屈が分からなかった為、限定された表現となっています。

追加

 <div align="center">


<embed id="VideoPlayback" src="http://a-meet.net/crescendo/77-a.swf" style="width:420px;height:300px" allowFullScreen="true" allowScriptAccess="always" type="application/x-shockwave-flash"></embed><br />
</div>
 

教育における革命〜サンクリ45〜

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目次 

序 

第一章 情報世界の台頭 

  1.カオス化するリアルワールド 

  2.拡大していく無形化世界

 

  3.断続平衡とフラクタル 

  4.共時性と再現性 

  5.体と氣の戦史

第二章 国家と文明の崩壊

  1.食料と人口は平衡

  2.原理と原則の分離

  3.炭素文明の未来

  4.江戸の人口調整

  5.必然的な遷都

第三章 教育の歴史

  1.現代の教育

  2.古代の教育

  3.近世の教育

  4.近代の教育

  5.未来の教育

第四章 コミュニケーションの教育

  1.智識依存型社会

  2.情報エントロピー対策

  3.「連山」の教育

  4.「秋月頼り」の教育

  5.「秋月」の教育

 

出典:教育における革命

 

は〜るばる来たぜ東京〜♫ あ!東京タワーだ!

 

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サンクリ45に行って来ました。 

片道6時間かけて関西から東京に行ってきました。初めてのコミケ出動でしたので、期待と不安がありました。道に迷いながらなんとか無事にサンシャインビルの駐車場に到着。ここから、さらに迷って何とか会場へ。

入ろうとするとカタログの提示を求められました。「そこの角で販売しています」と言われ購入。表紙の絵の画像を掲載したかったのですが、許可がいるかもしれないので、とりあえず不掲載。かなり魅力的なイラストでした。「萌え」になるのかどうか分からなかったが、とりあえず「萌え〜」とつぶやいてみる。やはり、プロが描いているのかなぁ。

ご本人のHPがあったのでアドレスを記載しておこう。 無人少女

ようやく、橘研究所のブースへとたどり着く。橘所長と教育における革命の著者の方に挨拶をして本をゲット!深聞ブログの印刷されたものも複数並んでいたので、こちらも頂きました。印刷されると、また違った印象になります。アナログ世代にも通じるコミュニケーション媒体だ。

 

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その後は、会場を散策。様々な作品がありました。できるだけオリジナル作品を探しましたが、自分では既存の2次作品との区別がつかず出品者にその都度聴きながら巡りました。その中で気になった作品をいくつか購入しました。これらは別の機会に紹介したいと思います。かなりの量が出品されており、全部見て回ることは出来ませんでした。活気のある空間で圧倒されてしまいました。出品者の皆さんは元気に話してくださるのですが、歩き疲れた私は目がトロンとして血走っていたので恐かったかもしれません。

サンクリも無事に終了し、その後はサンシャイン60の展望台へ、参加された方達と一緒に移動しました。展望台を橘所長が案内してくださいました。東京を全望できる360度パノラマ展望台!・・・意外に人がまばらでした。地元の方は来ないそうです。

 

東京パノラマ サンシャイン60

 

その後は、トークタイム。ブログを書かれている方達と直接お話でき、チャットだけではわからない雰囲気を味わえて良かったです。深聞ブログの導入方法も教えて頂き、今度こそは上手くいきそうです。

 流水成道

 かなたへ Far away

 koholint

 自由の代価

帰り際に展望台フロアにあった握力測定機にチャレンジ。

 

握力

 

うおりゃ〜〜!

 

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いい数字がでました!

その後、肉離れになった左脇腹の痛みに耐えながら深夜の高速をかっ飛ばし無事に帰ることができました。風呂に入りさっぱりしたところで「教育における革命」を読もうとしたところ、読み応え(文字がギッシリ+300ページ)のある内容でしたので後日ゆっくりした時に読むことにしました。

 

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次回は、来年1月10日の大阪ですね!